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>> 「Fortune Scape〜しあわせの降る場所へ」用語集


このページでは「Fortune Scape〜しあわせの降る場所へ」で
出てきた用語をまとめています
お話中に解らなくなったら、ここで確認してくださいね
見放された子

「珠」を生まれつき、持っていない子供のこと。
このためにこの子供は一年もしないうちに、命を落とす。
「見放された子」は亡くなった後、「珠」が無いために転生しても、邪悪なモンスターになると云われている。

「シュ」と読む。この星に生まれし、全ての生き物に宿る生命と精神の源。
正玉の形をしており、それぞれの守護精霊の色をしている。
しあわせの降る場所
全てのものが幸せになれるという、この世の果てにある場所。
人々は求めてやまず、今でも捜し求める者は後を絶たない。
しかし、本当に実在するかは不明。
精霊
女神が創った、この世の全ての源を司る精霊たち。
火聖・水聖・風聖・地聖の4つである。
他にも精霊がいるという伝説があるが、定かではない。
守り人
「モリビト」と読む。ほとんどの村や町にいる魔力の強い者。
その土地をモンスターなどの悪しき者から守るための結界を張ることを勤めとしている。
結界は一日しか持たないため、「守り人」はその地を離れることはできない。
洗礼名
洗礼式で光の女神からいただく名前。
神官がいない町や村では、持ってない人が多い。
洗礼式
「珠」を見ることが出来る能力を持っている神官に洗礼名を受ける、生まれてすぐ受ける式。このとき、自分の「珠」と守護精霊を見てもらう。
神官がいない町や村では、やらないこともある。


>> 4精霊たち

この星を護っている精霊たち
人間たちはその力を貸したりして、身近な存在となっています
ただし人間の目には光の玉としか見えません。下はイメージと言うことでvv
4精霊たち

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